
「環境の時代21世紀」の幕開けです。廃棄物を資源として、
いかに再活用してゆくかが全地球的な課題となっています。
私共は、機密文書のプライバシーを厳格に保護しながら「循環型社会」に貢献し、
『ゼロ・エミッション』の活動に一生懸命の会社です。
創業以来25年一貫して「機密文書の安全処理」専門会社として
広く、深く携わってまいりました。
おかげで官公庁、金融機関、保険証券業、著名企業やトランクルームなどから
幅広くお引き立て頂いております。
御縁を得て活動の場を下されば従業員一同、喜働の心でお役に立ち喜んでいただける
はたらきをお約束申し上げます。
| 社名 | 株式会社シマムラ |
| 本社 | 〒114-0011 東京都北区昭和町1-1-8 TEL 03-3894-7419 FAX 03-5692-4288 |
| 創業年月 | 昭和55年4月 |
| 資本金 | 300万円 |
| 取引先銀行 | みずほ銀行 尾久支店 城北信用金庫 尾久駅前支店 東京東信用金庫 竹の塚支店 瀧野川信用金庫 本店 |
| 納入先製紙会社 | 鶴見製紙(株) 三栄レギュレーター(株) 日本大昭和板紙(株) 王子製紙(株) |
| 事業内容 | 廃棄文書(機密文書)の委託処理 再生資源の回収及び選分加工 トイレットペーパーの販売 |
| 許認可 | 古物商許可証 NO. 305528401941号 東京都公安委員会 廃棄物再生事業者登録証明書 NO. 175号(東京都) 古紙商品化適格事業所 C-02-082-01 プライバシーマーク認定取得 第10510069(02)号 |
| 所属団体 | 東京都製紙原料協同組合 |
| 昭和55年4月 | 荷傷防止テクス製造主原料の古紙を利用する立場から転業し古紙集荷販売卸業となり、商法第36条(商業簿記等の保存)による期間経過の機密文書の安全処理(溶解)を目的として、事業化を図る。 |
| 平成8年 | 宣伝の多様化、媒体の映像化を図るため、ホームページを立ち上げる。 |
| 平成11年4月 | 設立20年目に個人事業(島村商工社)を時代の趨勢、業務の拡大、後継者の育成を包括等の目的で法人組織化し併せて、本社を既存の現ヤードに移し、立体的機能化を図る。社名を有限会社シマムラに変更し、現在に至る。 |
| 平成11年 | 本社及びヤードのセキュリティー向上を図る為、セコム株式会社に夜間、休日の警備を委託。 |
| 平成11年 | 人材の育成、資質の向上錬磨を図る為、全社員に留学研修制(外部研修期間3泊4日の社員セミナーに参加する)を年1回以上受講を義務化し、その他講演会、研修セミナーを積極的に受講し毎日の朝礼を定番化し、マナーとモラル習得の場とし、社員教育に努力する。 |
| 平成17年4月 | 個人情報保護法の施行にともない、個人情報管理の徹底化を図る |
| 平成17年 | 個人情報漏洩賠償責任保険を損害保険会社と締結。 |
| 平成18年2月 | 個人情報保護方針を制定 |
| 平成19年3月 | プライバシーマーク認証取得 |
| 平成19年9月 | 古紙商品化適格事業所 認定 |
| 平成22年4月 | 有限会社から、株式会社へ組織変更する。 |